入力ファイルにワイルドカードを使用することはできませんが、コマンド ラインで複数のテスト ライブラリを指定できます。
/nologo /noshadow /framework:net-4.0 /xml:.\test\TestResults.xml .\test\SomeLib1.Test.dll .\test\SomeLib2.Test.dll .\test\SomeLib3.Test.dll
公式ドキュメントから:
入力ファイルは、テストを含むマネージ アセンブリ (.dll または .exe)、または NUnit によって認識されるプロジェクト ファイルです。デフォルトでは、次のプロジェクト タイプが認識されます。
NUnit プロジェクト ファイル (.nunit)
Visual Studio ソリューション (.sln)
Visual Studio プロジェクト (.csproj、.vbproj、.csproj)
アップデート
バッチ ファイルを使用して、フォルダー内のすべてのファイルに対してコマンドを実行できます。
for /f %%f in ('dir .\test\ /b /s *.Test.dll') do nunit-console /nologo /noshadow /framework:net-4.0 /xml:.\test\TestResults.xml "%%f"
このdir
コマンドは、テンプレート.\test\
を使用してフォルダーからファイルの名前を選択します。名前はコマンド ( ) に 1 つずつ*.Test.dll
渡されます。nunit-console