稼働中のSolaris10サーバー(Intel上)では、アプリケーションがエラーメッセージをログに記録するたびに、/ var / adm/messagesファイルに2回表示されます。重複エラーを止める方法を見つけようとしています。私は開発環境でrootアクセス権を持っているので、そこで設定を試すことができます。:)私はそれがsyslog.confファイルの設定かもしれないと言っているので、現在の内容は次のとおりです(標準のコメント行は削除されています):
*.err;kern.notice;auth.notice /dev/sysmsg
*.err;kern.debug;daemon.notice;mail.crit /var/adm/messages
*.alert;kern.err;daemon.err operator
*.alert root
*.emerg *
mail.debug ifdef(`LOGHOST', /var/log/syslog, @loghost)
ifdef(`LOGHOST', ,
user.err /dev/sysmsg
user.err /var/adm/messages
user.alert `root, operator'
user.emerg *
)
user.alert 'root, operator'
user.emerg *
auth.info /var/log/authlog
daemon.debug /var/log/connlog
*.info /var/adm/messages
重複したエラーメッセージがログに記録される原因となる可能性のあるものを誰かが見ていますか?情報と警告メッセージは正常にログに記録されます(つまり、1回)。エラーメッセージのみが複製されます。これは、SPARCからIntelハードウェアに切り替えるまで発生しませんでした。どのタイプのアプリがエラーをログに記録するかは問題ではないようです(PerlまたはJava)。
デイブ