Mac OS X 10.6 に PostgreSQL 9.1.2 をインストールしようとしたところ、/etc/ ディレクトリ内の sysctl.conf ファイルを編集するように求められました。これにより、PostgreSQL が要求していた共有メモリをより多く使用できるようになりました。
先に進んでファイルを編集し、保存して再起動すると、ログイン画面で何らかの理由でセーフブートとしてログインするように求められ、ログインしてもインターネットが機能していないようで、ドックメニューが遅れていました.
したがって、再起動前に編集した sysctl.conf ファイルが原因でこれが発生していることは明らかだったので、/etc ディレクトリに戻り、新しい sysctl.conf ファイルが自動作成されると考えて sysctl.conf ファイルを削除しました。デフォルト設定でしたが、再起動後もそうではありませんでした。
だから今、私は sysctl.conf ファイルなしでほとんど残されています。このファイルの Mac 開発者向けドキュメントを読みましたが、あまり書かれていませんでした。手がかりのないファイルをいじるべきではないことはわかっていますが、ローカルの Ruby on Rails 開発で PostgreSQL を動作させたいと思っていました。
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